ESTA ASIA(エスタアジア)キャンセル

申請代行後のキャンセルはサービスの性質上お受けできません。 

ESTA ASIA(エスタアジア)の電話番号

ESTA ASIA
国際電話識別番号001,0041,0061,010など) + 1 + (206) 855-3340

ESTA ASIA 評判 口コミ

サービス紹介

ESTA ASIA(エスタアジア)とは
日本は米国のビザ免除プログラム(VWP)に参加しています。このビザ免除プラグラムに基づき、2009年1月12日より、
日本国籍の方でハワイ・アメリカに「90日以内の短期滞在目的で渡航する方」、もしくは「アメリカ経由で他国に渡航する方」は、ビザの取得が免除されました。

この「ビザ免除の対象者」は、ビザ免除の一方で、ESTA(電子渡航認証システム)を通して申請を行い、
渡航認証を得ることが義務付けられています。アメリカの安全基準を遵守するため、ESTAの申請は必須です。
代行手数料5,900円(税込6,195円)の発生のみで、
1、わかりにくく面倒なESTA申請をお客様に代わり代行致します。
2、受付時間は24時間年中無休です。
3、サポートメール、申請結果メールは 平日にお送りします。
5、初めて渡航される方など、ご不安なことなどございましたらメールでご質問にお答えいたします。
ESTA ASIAでは24時間メールカスタマーセンター運営や全国のセブンイレブン渡航許可証交付など CBPでの申請とは違った様々な付加価値を付けたサービスをご提供しております。

ESTA ASIAとCBPのサービスの違い

□ESTA ASIA代行サービス
・申請料金 5900円(税込6,195円)
・推薦対応ブラウザ 全てのブラウザ
(インターネットエクスプローラ・Firefox,google chrome,iphone,携帯フルブラウザ,ipad,Andoroid携帯)
・質問は何度でも無料(ESTAに関する質問)
・サポート時間は365日24時間対応
・日本語での質問などが可能
・夜間帯の有人サポートあり
・登録内容間違えの場合はメールにて該当箇所報告での修正が可能。
・申請内容確認はメールでのご質問で回答。
・米国ESTA受理システムエラーの場合は弊社がかわりに対応。
・ESTA渡航申請書をメールで送付
・ESTA渡航手引書を無料配布(ESTA FAQと手引き・渡航認証拒否時の対応方法)
・決済状況の確認無料
・専任のコンシェルジェ
・ESTA渡航申請拒否の場合のサポート
・ESTA渡航申請拒否についてアドバイス
・将来的に携帯電話での申請と決済に対応予定2011年初秋
・郵送ESTA渡航証配送(別途費用)
・クレジットカード決済手段に世界トップシェアのPaypalの使用可能
・ユーザーメールカスタマーサポート365日間24時間運営
・セブンイレブンでの渡航許可証交付サービス(無償オプション)
・強度個人情報保護
NTTPCコミュニケーションズのシステム使用で高度暗号化処理サーバーにて 渡航許可証の個人情報保護 
・NTTサーバー側でウィルスチェックをしたのちにメールでお送りしております。 NTTPCコミュニケーションズサーバは徹底した入退室管理を行い、耐震設計・空調設備・無停電電源を完備した NTTデータセンターに 設置されており、サーバが安全に稼動出来る環境を確保しています。 
使用しているサーバプログラムにセキュリティホールや動作上の不具合が発見された場合は
その都度NTTPCコミュニケーションズのサーバ管理スタッフがメンテナンスを行い、
脆弱性を修正しております。
・専任の担当者が米国旅行・ESTAの疑問をアドバイス
・渡航許可証(申請の控え)pdf形式で交付
・申請状況の確認をメールで対応。


□CBP
・申請料金14米ドル
・推薦対応ブラウザ インターネットエクスプローラ
・1回の質問に約2000円弱
・問い合わせの際は英語のフォーム上での質問が必須
・サポート時間は月曜~金曜
・夜間帯のサポートはなし
・登録内容間違えなどの修正の場合再度最初から申告
・申請内容確認は申請サイト上でのみ
・米国ESTA受理システムエラーの場合は自ら問い合わせが必要
・決済状況の確認不可能


※ESTA ASIA・CBP共にお名前・生年月日・パスポート情報間違えの場合は再度実費にて 修正再申請が必要となります。※渡航許可証の印刷実費は各自ご負担下さい。

ESTA ASIA 申請代行

最終的な入国判断はESTAとは別途入国地にて税関国境警備局審査官による入国審査があります。
ESTA申請の結果、拒否となる場合もありこの場合は米国大使館にてビザの申請が必要。 拒否の場合でも、返金の対応はいたしかねます。予めご了承ください。 当サイトは民間のサービスを提供しております。基本的に48時間以内に申請結果を通知。ESTA申請は米国国土安全保障省(DHS)の公式サイトに14米ドルにてご自身で行うこともできます。申請結果配信までに例外的に78時間ほどかかる場合が御座います。 弊社サービスと米国安全保障局のサービスの違いはこちら。 
申請代行後のキャンセルはサービスの性質上お受けできません。 CBP上でご自身で申請を行った場合でも2,950円のキャンセル料は発生致します。CBP上で自身の申請をした場合でも事前連絡がない場合・ストップが間に合わない場合は作業が進められているため、ESTA ASIAが渡航申請番号取得時点でいかなるキャンセルも受付できません。 
当サイトは、ESTA申請に不安を感じる方、手続きを面倒に感じる方、英語が分らない方などのために ビザ免除プログラムに基づいたESTAの申請を代行しております。 登録者にはESTAに関する質問にお答えし、ご登録内容に不備の場合は、 本人に確認した上で代行を進めております。万が一、お客様の入力内容に不備・間違い、その他米国合衆国側での決定などで米国渡航に支障が生じた場合当社は一切の責任を負いません。 個人情報保護方針はこちらをご覧ください。

ESTA ASIA 評判・口コミ

ESTAお申込み

下記の条件にあてはまる場合、ESTAに申請可能です。
・「ビザ免除プログラム対象国」の国籍をお持ちの方 ※日本はESTAが必要な「ビザ免除プログラム対象国」の対象国です。
・アメリカ合衆国50州、 もしくはアメリカ経由で他国に渡航する方 ※ハワイ・アラスカへの渡航者を含みます。
・米国滞在期間が90日以内
・渡航目的が観光・商用・通過

渡米目的が長期滞在、就労、留学等の方(例:米国への渡航目的 が長期留学であり、
90日間以上の滞在を予定している方)はビザ免除 プログラムを利用できません。
この場合、ESTA申請も不要となる替わりに、ビザの取得が必要となります。

上記すべてに該当者は補足事項を読み、同意の上以下のボタンから申請ページへお進みください。
ESTAの申請を開始

ESTA ASIAのサービス内容

この「ビザ免除の対象者」は、ビザ免除の一方で、ESTA(電子渡航認証システム)を通して申請を行い、
電子渡航認証を得ることが義務付けられています。アメリカの安全基準を遵守するため、ESTAの申請は必須です。
エスタ申請代行手続きセンターでは複雑な申請を全てをサポート致します。
1、わかりにくく面倒なESTA申請をお客様に代わり代行手数料税込6,195円にて行います。
2、受付時間は365日間24時間年中無休です。
3、サポートメール、申請結果(申込み控え)メールをお送りします。
5、初めて渡航される方など、ご不安なことなどございましたらメールで無料でご質問にお答えいたします。

ESTA ASIAお申し込み

米国入国にはESTAが必須です!

  1. ESTAステップ:1

    申し込みフォーム上へ必要事項を記入前にESTA申請に関しての利用規定よく読み、クレジットカードによる手数料決済を行って下さい。

  2. ESTAステップ:2

    ESTAのお申込内容に不備がない場合、当センターにて米国CBPデータベース登録代行を開始。専門スタッフにより最短当日には処理を完了致します。

  3. ESTAステップ:3

    米国CBPからのエスタ(電子渡航認証)申請受理され渡航許可がでれば渡航可能状態です。お客様へeメールにてESTA申込み控えをお送りいたします


    ESTAの申請を開始  

ESTA ASIA(エスタアジア)とは


日本は米国のビザ免除プログラム(VWP)に参加しています。このビザ免除プラグラムに基づき、2009年1月12日より、
日本国籍の方でハワイ・アメリカに「90日以内の短期滞在目的で渡航する方」、もしくは「アメリカ経由で他国に渡航する方」は、ビザの取得が免除されました。観光などでアメリカへ旅行される方はESTAが必須です。各種注意事項を読み同意された方は以下のお申込みボタンから申請をスタートしてください。
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ